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ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・事実削除

Prop Tech plus株式会社の連結子会社化による連結体制への移行

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2021-Q12020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「Prop Tech plus株式会社につきましては2023年3月30日付で、当社が保有する同社全株式を株式会社東京カンテイに譲渡し、同日付で当社の連結子会社ではなくなりました。」

    Prop Tech plus株式会社の連結子会社化による連結体制は、全株式譲渡により終了した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、2020年6月30日付でロボット投信株式会社の株式を取得し連結子会社化いたしました。なお、同社の株式取得は第15期第1四半期末であることから、当第1四半期は貸借対照表のみを連結しており、損益計算書については連結しておりません。」

    ロボット投信株式会社の取得完了により、連結子会社はProp Tech plus株式会社と同社の2社となった。取得日が四半期末のため、当四半期は貸借対照表のみ連結された。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、Prop Tech plus株式会社の株式を取得し連結子会社化したことにより、当第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前第3四半期連結累計期間、前第3四半期連結会計期間及び前連結会計年度の主要な経営指標等については記載しておりません。」

    Prop Tech plus株式会社の連結子会社化に伴い、当第3四半期から四半期連結財務諸表の作成会社へ移行した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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