ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク461社が書いているテーマ・逆風464社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの465件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グル―プによる第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性があり、その第三者より、損害賠償請求、使用差し止め請求及びロイヤリティの支払い請求等が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績、並びに信用力に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害リスクと、監視・管理・社内教育による対応方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が認識していない知的財産権がすでに成立している可能性や、使用しているフリーソフトウエアが第三者の知的財産権を侵害している可能性等から、当社による第三者の知的財産権の侵害が生じる可能性があります。」
商標、ソフトウエア、システムに関する第三者権利侵害と、それに伴う損害賠償・差止め等をリスクとしている。