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決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,163百万円+0.4%
営業利益93百万円
経常利益55百万円
純利益52百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,163百万円
営業利益
93百万円
経常利益
55百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
52百万円
EBITDA
293百万円
通期業績予想
売上高
8,700百万円
営業利益
300百万円
経常利益
150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
200百万円
EBITDA
1,200百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。連結営業利益についてQ1で25%超の利益進捗。連結売上高はQ1実績と通期予想を図示しているが、数値の進捗率は明示していない。
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画通り、順調なスタート。費用削減は計画以上。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益前年差
安定売上増31
低変動売上増48
変動売上減-3
ソリューション固定費削減14
メディア固定費削減243
全社固定費削減53
セグメント間調整-9
新しい施策
- 投信情報と生成AIを組み合わせたRobot Report/Robot Report AI
- 職域向け資産形成アプリMINKABUアカデミー
- 海外証券会社向けの日米株決算速報・テーマソリューションの展開
- livedoor ECHOESによるAI記事生成とクリエイター連携
- livedoorブログ公式ブロガー作品のピッコマでの電子出版
- UNIVERSE PULSEとのTikTok Shop販促支援連携
- 株主優待ポイントをKabutanプレミアム利用クーポンに一本化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- B2Bサービス提供社数170社超
- 金融情報メディアのUU1,000万UU超
- ECHOES累計記事本数およそ100倍
- ストック売上7前年同期比%前年同期比+7.0%
- 国内公募投信数6,000本
- 対象企業数38万社程度
- 先行ターゲット証券会社数165社
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- Robot Report/Robot Report AI利用料3万~10万数量指標国内公募投信約6,000本
- MINKABUアカデミー利用料15万円/月・社数量指標10人以上の従業員数が属する日本企業約38万社
- 海外証券向けソリューション単価10万~200万数量指標先行ターゲット証券会社165社
セグメント別実績
メディア
売上高
1,277百万円-5.7%
セグメント利益
146百万円
ソリューション
売上高
973百万円+12.0%
セグメント利益
147百万円+383.3%
市場規模・シェア
- 市場・対象国内公募投信規模6,000本
- 市場・対象電子書籍のコミック関連規模5,000億円超
- 市場・対象TikTok Shop海外GMV規模5兆円
- 市場・対象日本のTikTok Shop市場規模数千億円規模
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 2,163百万円(前年比 +0.4%) |
| 営業利益 | 93百万円 |
| 経常利益 | 55百万円 |
| 純利益 | 52百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 2,163百万円 / 営業利益 93百万円 / 経常利益 55百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 52百万円 / EBITDA 293百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,700百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 150百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 200百万円 / EBITDA 1,200百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 連結営業利益についてQ1で25%超の利益進捗。連結売上高はQ1実績と通期予想を図示しているが、数値の進捗率は明示していない。 |
| 計画に対する自己評価 | 計画通り、順調なスタート。費用削減は計画以上。 |
| セグメント別実績 | メディア 売上高 1,277百万円(前年比 -5.7%) / セグメント利益 146百万円 / ソリューション 売上高 973百万円(前年比 +12.0%) / セグメント利益 147百万円(前年比 +383.3%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益前年差 安定売上増 31 / 低変動売上増 48 / 変動売上減 -3 / ソリューション固定費削減 14 / メディア固定費削減 243 / 全社固定費削減 53 / セグメント間調整 -9 |
| 主要KPI | 指標名 B2Bサービス提供社数 / 値 170社超 / 前年同期比 非開示、指標名 金融情報メディアのUU / 値 1,000万UU超 / 前年同期比 非開示、指標名 ECHOES累計記事本数 / 値 およそ100倍 / 前年同期比 非開示、指標名 ストック売上 / 値 7前年同期比% / 前年同期比 7前年同期比%、指標名 国内公募投信数 / 値 6,000本 / 前年同期比 非開示、指標名 対象企業数 / 値 38万社程度 / 前年同期比 非開示、指標名 先行ターゲット証券会社数 / 値 165社 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 Robot Report/Robot Report AI利用料 / 値 3万~10万 / 数量指標 国内公募投信約6,000本、指標名 MINKABUアカデミー利用料 / 値 15万円/月・社 / 数量指標 10人以上の従業員数が属する日本企業約38万社、指標名 海外証券向けソリューション単価 / 値 10万~200万 / 数量指標 先行ターゲット証券会社165社 |
| 市場規模・シェア | 市場・対象 国内公募投信 / 規模 6,000本、市場・対象 電子書籍のコミック関連 / 規模 5,000億円超、市場・対象 TikTok Shop海外GMV / 規模 5兆円、市場・対象 日本のTikTok Shop市場 / 規模 数千億円規模 |
| 新しい施策 | 投信情報と生成AIを組み合わせたRobot Report/Robot Report AI、職域向け資産形成アプリMINKABUアカデミー、海外証券会社向けの日米株決算速報・テーマソリューションの展開、livedoor ECHOESによるAI記事生成とクリエイター連携、livedoorブログ公式ブロガー作品のピッコマでの電子出版、UNIVERSE PULSEとのTikTok Shop販促支援連携、株主優待ポイントをKabutanプレミアム利用クーポンに一本化 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年度に実施した事業・資産整理、継続事業の固定費削減、安定性の高い売上の伸長によるもの。ソリューション事業の増収が、事業撤退の影響によるメディア事業の減収を補った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。