Komori
決算説明資料4436ミンカブ・ジ・インフォノイド情報通信・サービスその他

2025年3月期第1四半期決算短信補足説明資料

2025年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比3.9%減となり、営業損失・経常損失・純損失が拡大した。メディア事業では広告収入、ソリューション事業ではスポット売上が減少した一方、ストック売上は増加した。

読む価値
34軽微
6項目のうち5項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-88
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,154百万円-3.9%
営業利益-283百万円
経常利益-300百万円
純利益-237百万円
当四半期3か月の実績
売上高
2,154百万円
営業利益
-283百万円
経常利益
-300百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
-237百万円
EBITDA
3百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • メディア事業・広告収入
    増減額-210
  • メディア事業・課金収入
    増減額-8
  • メディア事業・その他
    増減額269
  • ソリューション事業・ストック売上
    増減額99
  • ソリューション事業・スポット(一時)売上
    増減額-168
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • EBITDA3百万円
    前年同期比-97.6%
セグメント別実績
メディア事業
売上高
1,354百万円+3.9%
営業利益
-61百万円
ソリューション事業
売上高
869百万円-7.4%
営業利益
30百万円-82.7%
調整額
売上高
-69百万円
営業利益
-252百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2025年3月期 第1四半期
売上高2,154百万円(前年比 -3.9%)
営業利益-283百万円
経常利益-300百万円
純利益-237百万円
当四半期3か月の実績売上高 2,154百万円 / 営業利益 -283百万円 / 経常利益 -300百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -237百万円 / EBITDA 3百万円
セグメント別実績メディア事業 売上高 1,354百万円(前年比 +3.9%) / 営業利益 -61百万円 / ソリューション事業 売上高 869百万円(前年比 -7.4%) / 営業利益 30百万円(前年比 -82.7%) / 調整額 売上高 -69百万円 / 営業利益 -252百万円
増減要因の内訳要因 メディア事業・広告収入 / 増減額 -210百万円、要因 メディア事業・課金収入 / 増減額 -8百万円、要因 メディア事業・その他 / 増減額 269百万円、要因 ソリューション事業・ストック売上 / 増減額 99百万円、要因 ソリューション事業・スポット(一時)売上 / 増減額 -168百万円
主要KPI指標名 EBITDA / 値 3百万円 / 前年同期比 -97.6百万円
この書類が述べていない項目(21件)
売上総利益率営業利益率販管費通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の減少は、メディア事業の広告収入が210百万円、課金収入が8百万円減少し、ソリューション事業のスポット(一時)売上が168百万円減少したことによる。ソリューション事業のストック売上は99百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期第1四半期決算短信補足説明資料|ミンカブ・ジ・インフォノイド(4436)の適時開示 | Komori