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決算説明資料4436ミンカブ・ジ・インフォノイド情報通信・サービスその他

2024年3月期第2四半期決算説明会資料

2024年3月期第2四半期は、ライブドアを含むメディア事業などの拡大で売上高が前年同期比58.4%増となった。一方、PMIや事業モデル転換などの影響もあり、営業・経常・純利益は赤字となった。

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58.4
前年同期比%(売上高)
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この資料の中身

決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,499百万円+58.4%
営業利益-240百万円
経常利益-275百万円
純利益-223百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,499百万円+58.4%
営業利益
-240百万円
経常利益
-275百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-223百万円
EBITDA
340百万円-35.7%
通期業績予想
売上高
11,000百万円
営業利益
1,000百万円
経常利益
940百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
900百万円
EBITDA
2,200百万円
メディア事業売上高
6,700百万円
ソリューション事業売上高
4,300百万円
メディア事業営業利益
850百万円
ソリューション事業営業利益
1,050百万円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • livedoor MOBILEのMVNOサービスとKstyle連携の推しパス
  • livedoorショッピングのEC事業への参入
  • ライブドアバンクの銀行代理業への参入計画
  • SI・コンサル事業からパッケージソリューション事業へのモデル転換
  • Kstyle PARTYの開催
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • MAU(メディア全体)1億人超
    前年同期比この1年で10倍
  • Kstyle MAU600万人
  • Kstyleの毎日利用率84%
  • Kstyleユーザーの女性比率95%
  • SNSフォロワー数3,000万人超
  • Kstyle PARTY出演予定アーティストSNS総フォロワー数6,000万人超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 広告単価(RPM)ボトムアウトを確認
  • livedoor MOBILE 1GBプラン月額料金880円税別800円
  • Kstyle MOBILE契約による利益試算MAUの1%契約で月額7860万円、2%契約で月額1億5720万円
セグメント別実績
  • メディア事業
    売上高2,679百万円
    前年同期比+192.7%
    利益-35百万円
  • ソリューション事業
    売上高1,895百万円
    前年同期比-2.6%
    利益217百万円
    利益前年同期比-24.1
中期経営計画の目標
売上・最終利益・配当総額について、2024年3月期から2026年3月期までの計画をグラフで再掲。具体的な各年度の数値は判読可能な形では示されていない
市場規模・シェア
情報ソリューションでシェア拡大を継続。定量的な市場規模・シェアは非開示
年間配当
26円/1株
配当性向
株主還元率45%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年3月期 第2四半期
売上高4,499百万円(前年比 +58.4%)
営業利益-240百万円
経常利益-275百万円
純利益-223百万円
当四半期3か月の実績売上高 4,499百万円(前年比 +58.4%) / 営業利益 -240百万円 / 経常利益 -275百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -223百万円 / EBITDA 340百万円(前年比 -35.7%)
通期業績予想売上高 11,000百万円 / 営業利益 1,000百万円 / 経常利益 940百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 900百万円 / EBITDA 2,200百万円 / メディア事業売上高 6,700百万円 / ソリューション事業売上高 4,300百万円 / メディア事業営業利益 850百万円 / ソリューション事業営業利益 1,050百万円
セグメント別実績セグメント メディア事業 / 売上高 2,679百万円 / 前年同期比 192.7 / 利益 -35百万円 / 利益前年同期比 非開示、セグメント ソリューション事業 / 売上高 1,895百万円 / 前年同期比 -2.6 / 利益 217百万円 / 利益前年同期比 -24.1
主要KPI指標名 MAU(メディア全体) / 値 1億人超 / 前年同期比 この1年で10倍、指標名 Kstyle MAU / 値 600万人 / 前年同期比 非開示、指標名 Kstyleの毎日利用率 / 値 84% / 前年同期比 非開示、指標名 Kstyleユーザーの女性比率 / 値 95% / 前年同期比 非開示、指標名 SNSフォロワー数 / 値 3,000万人超 / 前年同期比 非開示、指標名 Kstyle PARTY出演予定アーティストSNS総フォロワー数 / 値 6,000万人超 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 広告単価(RPM) / 値 ボトムアウトを確認 / 前年同期比 非開示、指標名 livedoor MOBILE 1GBプラン月額料金 / 値 880円(税別800円) / 前年同期比 非開示、指標名 Kstyle MOBILE契約による利益試算 / 値 MAUの1%契約で月額7860万円、2%契約で月額1億5720万円 / 前年同期比 非開示
中期経営計画の目標売上・最終利益・配当総額について、2024年3月期から2026年3月期までの計画をグラフで再掲。具体的な各年度の数値は判読可能な形では示されていない
年間配当26円/1株
配当性向株主還元率45%
市場規模・シェア情報ソリューションでシェア拡大を継続。定量的な市場規模・シェアは非開示
新しい施策livedoor MOBILEのMVNOサービスとKstyle連携の推しパス、livedoorショッピングのEC事業への参入、ライブドアバンクの銀行代理業への参入計画、SI・コンサル事業からパッケージソリューション事業へのモデル転換、Kstyle PARTYの開催
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は増収について、既存事業の成長とビジネススコープの拡大、メディア・ソリューション両事業の増収を挙げている。また、足元の利益回復については、広告市況のボトムアウト、カニバリゼーションの解消、費用削減効果を理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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