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M&A・子会社異動4436ミンカブ・ジ・インフォノイド情報通信・サービスその他

当社連結子会社及び孫会社の合併に関するお知らせ

当社グループ内で、連結子会社のMSSが孫会社のRFを吸収合併し、RFを消滅会社とします。ソリューション事業の機能をMSSに集約する組織再編です。

読む価値
37軽微
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向き
中立
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規模
—
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書きぶり
条件付き
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この取引

本吸収合併
相手方(対象会社)ロボット投信株式会社
開示した会社ミンカブ・ジ・インフォノイド
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100%(MSSのRFに対する持株比率) → 異動後 該当なし(RFは消滅会社)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議・締結から実行まで48日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ソリューション事業

所在地 東京都港区資本金 1億円設立年月日 2016年5月30日
売上高284,141千円(直前事業年度、3月期)
営業利益31,938千円(直前事業年度、3月期)
当期純利益29,312千円(直前事業年度、3月期)
純資産15千円(直前事業年度、3月期)
対価と費用
取得価額該当なし(新株式の発行、資本金の増加及び合併交付金の支払いはありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び合併交付金の支払いはありません)
合併比率・株式交換比率該当なし。MSSが存続会社、RFが消滅会社で、新株式の発行はありません
業績への影響

本組織再編に伴う当期の連結業績に与える影響は軽微なものであると見込んでおります。

手続きと前提
取得後の経営体制MSSを存続会社、RFを消滅会社とする。MSSの代表取締役社長兼CEOは齋藤正勝、RFの代表取締役は野口哲。合併後の商号変更及び従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本吸収合併
相手方の名称ロボット投信株式会社
対象会社の名称ロボット投信株式会社
対象会社の事業内容ソリューション事業
対象会社の所在地東京都港区
対象会社の資本金1億円
対象会社の設立年月日2016年5月30日
対象会社の売上高284,141千円(直前事業年度、3月期)
対象会社の営業利益31,938千円(直前事業年度、3月期)
対象会社の当期純利益29,312千円(直前事業年度、3月期)
対象会社の純資産15千円(直前事業年度、3月期)
取得価額該当なし(新株式の発行、資本金の増加及び合併交付金の支払いはありません)
対価の種類対価なし(新株式の発行及び合併交付金の支払いはありません)
合併比率・株式交換比率該当なし。MSSが存続会社、RFが消滅会社で、新株式の発行はありません
議決権所有割合異動前 100%(MSSのRFに対する持株比率) → 異動後 該当なし(RFは消滅会社)
業績への影響本組織再編に伴う当期の連結業績に与える影響は軽微なものであると見込んでおります。
取締役会決議日2023年8月14日
契約締結日2023年8月14日
実行日・効力発生日2023年10月1日(予定)
取得後の経営体制MSSを存続会社、RFを消滅会社とする。MSSの代表取締役社長兼CEOは齋藤正勝、RFの代表取締役は野口哲。合併後の商号変更及び従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(12件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソリューション事業の更なる機能集約を進めるため、MSSによるRFの吸収合併を行うものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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