サーバーワークス(4434)・リスク再掲
自然災害・通信障害・不正アクセス等によるサービス中断
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループが提供するクラウドサービスは、地震等の自然災害、電力不足、停電、通信障害、テロ等の予見し難い事由により、停止或いは遅延等の影響を受ける可能性があります。また、コンピュータクラッキング、コンピュータウイルス、人的過失及び顧客企業等の偶発的或いは故意による行為等に起因するサービスの中断も、当社グループのサービスの提供を妨げる可能性があります。」
自然災害、通信障害、不正アクセス、ウイルス、人的過失、顧客行為などによるサービス中断リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、事業継続管理規程を策定し、社内周知徹底や運用テストの実施に継続的に取り組み、リモートワーク環境の整備などの事前準備を整えておくことにより、有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。」
自然災害、通信障害、不正アクセス、感染拡大等によるサービス中断への対応として、事業継続管理規程、運用テスト、リモートワーク環境を再確認している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社においては、事業継続管理規程を策定し、社内周知徹底や運用テストの実施に継続的に取り組み、リモートワーク環境の整備などの事前準備を整えておくことにより、有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。」
自然災害、通信障害、不正アクセス、感染拡大等によるサービス中断への対応として、事業継続管理規程、運用テスト、リモートワーク環境を明示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社が提供するクラウドサービスは、地震等の自然災害、電力不足、停電、通信障害、テロ等の予見し難い事由により、停止或いは遅延等の影響を受ける可能性があります。」
自然災害、通信障害、人的過失、不正アクセス等によるサービス中断リスクを再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社が提供するクラウドサービスは、地震等の自然災害、電力不足、停電、通信障害、テロ等の予見し難い事由により、停止或いは遅延等の影響を受ける可能性があります。」
外部環境、システム、人的過失、顧客行為など複数の原因によるサービス中断を想定している。