Komori
サーバーワークス(4434)・施策再掲

顧客機密情報・個人情報の管理

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再定義FY20222019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
情報セキュリティ対策・教育243社が書いているテーマ・逆風3社・追い風241社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの244件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、AWS及びGoogle Cloudの導入や運用、又はクラウドサービス提供の過程において、顧客企業の機密情報やユーザーの個人情報を取り扱う可能性がありますが、」

    情報管理の対象をAWS及びGoogle Cloudを扱うグループ全体として記載し、アクセス権限管理、ISO/IEC 27001、規程・マニュアル運用を継続している。
  2. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、AWS及びGoogle Cloudの導入や運用、又はクラウドサービス提供の過程において、顧客企業の機密情報やユーザーの個人情報を取り扱う可能性がありますが、」

    情報管理の対象をAWSだけでなくGoogle Cloudを含むグループのクラウドサービスへ広げて記載している一方、アクセス権限管理、ISO 27001、規程・マニュアル運用を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「システム上のセキュリティ対策やアクセス権限管理の徹底に加え、2012年12月に情報セキュリティマネジメントシステム「ISO /IEC 27001(JIS Q 27001)」の認証を取得し、当該公的認証に準拠した規程・マニュアルの整備・運用等を行うことで、情報管理体制の強化に努めております。」

    アクセス権限管理、ISO認証、規程・マニュアル運用による情報管理体制を再確認している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「システム上のセキュリティ対策やアクセス権限管理の徹底に加え、2012年12月に情報セキュリティマネジメントシステム「ISO /IEC 27001(JIS Q 27001)」の認証を取得し、当該公的認証に準拠した規程・マニュアルの整備・運用等を行うことで、情報管理体制の強化に努めております。」

    アクセス権限管理、ISO認証、規程・マニュアル運用による情報管理体制を再確認している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「システム上のセキュリティ対策やアクセス権限管理の徹底に加え、2012年12月に情報セキュリティマネジメントシステム「ISO /IEC 27001(JIS Q 27001)」の認証を取得し、当該公的認証に準拠した規程・マニュアルの整備・運用等を行うことで、情報管理体制の強化に努めております。」

    アクセス権限管理、ISO認証、規程・マニュアルの運用により情報管理体制を強化している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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