サーバーワークス(4434)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部への市場変更と公募増資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
サーバーワークスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「東京証券取引所(スタンダード市場)」
提出会社の上場市場がスタンダード市場として記載されており、従来のプライム市場から市場区分の記載が変化している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」
市場第一部への変更後、2022年4月の東京証券取引所の市場区分再編に伴い、提出日現在はプライム市場へ移行している。 - FY2021初出有価証券報告書
「2021年1月15日付で東京証券取引所マザーズ市場から同取引所市場第一部に市場変更しております。」
2021年1月15日付で東京証券取引所マザーズ市場から市場第一部へ市場変更した事実を開示している。