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決算説明資料4434サーバーワークス情報通信・サービスその他

2024年2月第3四半期決算説明資料

2024年2月期第3四半期は、円安、AWSとの戦略的協業、子会社2社の成長により、連結売上高と各段階利益が前年同期を大きく上回った。営業利益などの利益は通期予想をすでに超過している。

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営業利益の前年同期比増加率(%)
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2024年2月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高19,802百万円+165.5%
営業利益719百万円+147.0%
経常利益819百万円+144.9%
純利益506百万円+116.9%
売上総利益率13.0%
営業利益率3.6%
販管費655百万円
当四半期3か月の実績
売上高
7,332百万円
営業利益
316百万円
通期業績予想
売上高
25,495百万円
売上総利益
3,305百万円
営業利益
536百万円
経常利益
595百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
354百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高77.7%
売上総利益78.1%
営業利益134.1%
経常利益137.7%
親会社株主に帰属する当期純利益142.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初想定を大幅に上回って推移。第3四半期時点で通期利益目標を達成
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増加+230百万円(+47.0%)
リセール売上等に伴う増加+247百万円
労務費+152百万円
製造経費+7百万円
売上原価+247百万円
販管費+152百万円
販管費内訳
人件費+431百万円
のれん償却+57百万円
業務委託費+27百万円
通信費+49百万円
旅費交通費+29百万円
広告宣伝費+20百万円
交際費+20百万円
その他+13百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
AWSリセール売上高の為替前提1ドル平均142円
新しい施策
  • クラウド時代の伴走型支援ソリューション『クラウドシェルパ』のリリース
  • AWSとの戦略的協業契約に基づく事業展開
  • 人的資本の確保・拡充に向けた第4四半期の投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 売上高の過去最高更新回数12四半期連続
  • ストックビジネス比率93%
  • 取引社数(クラウドインテグレーション、完成基準)216社
  • プロジェクト数(クラウドインテグレーション、完成基準)203件
  • 累計導入社数1,240社
  • 累計導入プロジェクト数18,800プロジェクト超
  • AWS認定資格取得数873資格数
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
クラウドインテグレーション
取引社数216社
プロジェクト数203社
単位_プロジェクト数件
プロジェクト単価1,747社
単位_プロジェクト単価千円
リセール
AWSアカウント数3,037個
ARPU19個
単位_ARPUK USD
セグメント別実績
クラウド事業単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていない。主要会社別では、サーバーワークス売上高16,721百万円・営業利益731百万円、G-gen売上高1,142百万円・営業損失27百万円、トップゲート売上高1,984百万円・営業利益95百万円
従業員数
人数369人
期末予定400人
単位_期末予定名
期中実績期間2023年3月から2023年11月末日まで
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年2月期 第3四半期
売上高19,802百万円(前年比 +165.5%)
営業利益719百万円(前年比 +147.0%)
経常利益819百万円(前年比 +144.9%)
純利益506百万円(前年比 +116.9%)
売上総利益率13.0%
営業利益率3.6%
販管費655百万円
当四半期3か月の実績売上高 7,332百万円 / 営業利益 316百万円
通期業績予想売上高 25,495百万円 / 売上総利益 3,305百万円 / 営業利益 536百万円 / 経常利益 595百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 354百万円
通期予想に対する進捗率売上高 77.7% / 売上総利益 78.1% / 営業利益 134.1% / 経常利益 137.7% / 親会社株主に帰属する当期純利益 142.7%
計画に対する自己評価当初想定を大幅に上回って推移。第3四半期時点で通期利益目標を達成
セグメント別実績クラウド事業単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていない。主要会社別では、サーバーワークス売上高16,721百万円・営業利益731百万円、G-gen売上高1,142百万円・営業損失27百万円、トップゲート売上高1,984百万円・営業利益95百万円
増減要因の内訳営業利益増加 +230百万円(+47.0%) / リセール売上等に伴う増加 +247百万円 / 労務費 +152百万円 / 製造経費 +7百万円 / 売上原価 +247百万円 / 販管費 +152百万円 / 販管費内訳 人件費 +431百万円 / のれん償却 +57百万円 / 業務委託費 +27百万円 / 通信費 +49百万円 / 旅費交通費 +29百万円 / 広告宣伝費 +20百万円 / 交際費 +20百万円 / その他 +13百万円
主要KPI指標名 売上高の過去最高更新回数 / 値 12四半期連続、指標名 ストックビジネス比率 / 値 93%、指標名 取引社数(クラウドインテグレーション、完成基準) / 値 216社、指標名 プロジェクト数(クラウドインテグレーション、完成基準) / 値 203件、指標名 累計導入社数 / 値 1,240社、累計導入プロジェクト数 18,800プロジェクト超、指標名 AWS認定資格取得数 / 値 873資格数
単価と数量の指標クラウドインテグレーション 取引社数 216社 / プロジェクト数 203社 / 単位_プロジェクト数 件 / プロジェクト単価 1,747社 / 単位_プロジェクト単価 千円 / リセール AWSアカウント数 3,037個 / ARPU 19個 / 単位_ARPU K USD
従業員数人数 369人 / 期末予定 400人 / 単位_期末予定 名 / 期中実績期間 2023年3月から2023年11月末日まで
業績見通しの前提AWSリセール売上高の為替前提 1ドル平均142円
新しい施策クラウド時代の伴走型支援ソリューション『クラウドシェルパ』のリリース、AWSとの戦略的協業契約に基づく事業展開、人的資本の確保・拡充に向けた第4四半期の投資
この書類が述べていない項目(11件)
店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、継続する円安の好影響、AWSとの戦略的協業、子会社2社の順調な成長、コストコントロールを要因として挙げている。一方、採用強化やAWSとの戦略的協業に関する費用など、将来成長に向けた投資も行っている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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