読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
8262
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
誰に、どれだけ出るか8,262株
普通株式 8,262株
取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)8,262株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき 2,062円
発行価額の総額17,036,244円
調達する資金の額
払込金額の総額 17,036,244円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計17,036,244円。株式報酬制度の年額上限は60百万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年7月22日(払込期日)から当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役、執行役員又は従業員の地位にあったこと。死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由により退任又は退職した場合は、在職月数に応じて一部解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時において譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):8,262株
割当予定先の保有方針
2022年7月22日から当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。
払込期日
2022年7月22日
払込金額の算定根拠
2022年6月21日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,062円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
2022年5月27日開催の第23回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、年間30千株以内・年額60百万円以内の報酬枠等について承認を取得。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式 8,262株 |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき 2,062円 |
| 発行価額の総額 | 17,036,244円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額 17,036,244円、差引手取概算額 非開示 |
| 払込期日 | 2022年7月22日 |
| 割当予定先 | 名称 取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 株数 8,262株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2022年7月22日から当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年6月21日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,062円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年7月22日(払込期日)から当社の取締役、執行役員又は従業員のいずれも退任又は退職する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 本役務提供期間(払込期日の直前の当社定時株主総会の日から翌年に開催される当社定時株主総会の日まで)の間、継続して当社の取締役、執行役員又は従業員の地位にあったこと。死亡その他当社の取締役会が正当と認める理由により退任又は退職した場合は、在職月数に応じて一部解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間の満了時において譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当社が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役3名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く):8,262株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計17,036,244円。株式報酬制度の年額上限は60百万円以内。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年5月27日開催の第23回定時株主総会において、譲渡制限付株式報酬制度の導入、年間30千株以内・年額60百万円以内の報酬枠等について承認を取得。 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役の業績に対する責任を明確にし、取締役報酬の透明性を高めるとともに、企業価値の持続的な向上に向けたインセンティブ付与と株主との価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。