Komori
ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス(4433)・施策累計売上高減少額を更新

収益認識に関する会計基準の2022年8月期適用

FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32021: 120212022: 32022
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3累計売上高減少額を更新有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用したことにより、当第3四半期連結累計期間の売上高は22,242百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用による当第3四半期累計期間の売上高減少額が22,242百万円となり、前四半期記載の14,980百万円から更新された。営業利益等への影響はないと再確認している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は14,980百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用後も、当第2四半期累計期間の売上高が14,980百万円減少する一方、営業利益等への影響はないことを再確認している。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    予定していた収益認識に関する会計基準を2021年9月1日の期首から適用した。EC・TC支援事業の一部取引では純額認識へ変更し、売上高は7,136百万円減少したが営業利益等への影響はないと記載された。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年8月期の期首からであります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年8月期の期首から適用する方針が、会計上の対応テーマとして初めて記録された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の2022年8月期適用|ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス(4433)の変遷 | Komori