ヒト・コミュニケーションズ・ホールディングス(4433)・施策再掲
オムニチャネル営業支援を活用したパブリックビジネス等の新規領域開拓
FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パブリックセクター向け営業開拓の苦戦2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「②成長領域 新たなビジネスモデルや市場開拓の可能性を模索するセクター →パブリック、ワークス、スポーツ・エンタメ」
オムニチャネル営業支援体制を基盤とした新規領域開拓について、パブリックを成長領域として位置付ける方針を再確認している。 - FY2025-H1公共案件受注減少有価証券報告書
「「パブリック」において地方公共団体からの公共案件の受注が減少したことにより減収となりました。」
地方公共団体向けのパブリック領域について、公共案件の受注減少が業績上の変化として記載された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、その他の取り組みとして、デジタル営業支援のアバターオンライン接客において、生産性向上や非対面・非接触など複数のニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務など更なる普及拡大に努めました。」
アバターオンライン接客を地方自治体の受付案内業務などへ展開し、普及拡大を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その他の取り組みとして、デジタル営業支援プラットフォームのアバター遠隔接客において、生産性向上や非対面・非接触等複数のニーズを背景に、地方自治体の受付案内業務及びホテルのアバターコンシェルジュサービスを受託する等普及拡大に努めました。」
オムニチャネル営業支援体制を活用した新規領域開拓について、地方自治体の受付案内業務を新たに受託したことが記載された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、地方自治体の施設運営業務を受託しました。」
オムニチャネル営業支援体制を基盤とする新規領域の開拓について、地方自治体の施設運営業務を受託した実績が記載された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、オムニチャネル営業支援体制を強みに、パブリックビジネスなど新たな事業領域の開拓に取り組んでまいります。」
オムニチャネル営業支援体制を基盤に、パブリックビジネス等の新規領域を開拓する方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、オムニチャネル営業支援体制を強みに、パブリックビジネスなど新たな事業領域の開拓に取り組んでまいります。」
オムニチャネル営業支援体制を基盤として、パブリックビジネス等へ事業領域を広げる方針が初めて記載された。