ウイングアーク1st(4432)・施策再掲
カーボン・クレジット市場への帳票・インボイス対応
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カーボン・クレジット市場向け帳票・インボイス基盤提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「東京証券取引所が2023年10月に開設したカーボン・クレジット市場のインボイス制度対応にあたり「invoiceAgent」及び「SVF Cloud」を採用。」
カーボン・クレジット市場におけるinvoiceAgent及びSVF Cloudの採用と、適格請求書・精算書の交付を引き続き記載している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「2023年10月 東京証券取引所が2023年10月に開設したカーボン・クレジット市場のインボイス制度対応にあたり「invoiceAgent」及び「SVF Cloud」を採用。帳票市場での豊富な実績や他システムとの柔軟な連携機能を評価。同市場の決済において、市場参加者に対し、適格請求書及び精算書の交付を行う。」
東京証券取引所のカーボン・クレジット市場にinvoiceAgent及びSVF Cloudが採用され、適格請求書・精算書の交付を担う取り組みが初めて記載された。