ウイングアーク1st(4432)・施策再掲
カーボンニュートラルに向けたCO2排出量可視化プラットフォーム
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CO2排出量可視化・削減支援SaaS事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年5月 鈴与商事株式会社とカーボンニュートラルの実現に向けたプラットフォームサービスとしてCO2排出量可視化プラットフォーム 「EcoNiPass(エコニパス)」の提供を開始。簡単な操作とわかりやすい画面、低価格でシンプルな料金体系により、CO2排出量を把握するための業務工数とコストを削減。」
鈴与商事株式会社とのEcoNiPass提供開始を、サステナビリティ関連サービスの取り組みとして引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「鈴与商事株式会社とカーボンニュートラルの実現に向けたプラットフォームサービスとしてCO2排出量可視化プラットフォーム 「EcoNiPass(エコニパス)」の提供を開始。簡単な操作とわかりやすい画面、低価格でシンプルな料金体系により、CO2排出量を把握するための業務工数とコストを削減。」
鈴与商事株式会社と共同で、CO2排出量の把握を支援するEcoNiPassの提供を開始した。