ウイングアーク1st(4432)・目標再掲
Scope1・2・3の2030年ネットゼロと2050年カーボンニュートラルへの貢献
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達980社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1036社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、2050年の社会のカーボンニュートラルの実現に貢献するため、Scope1, 2, 3を2030年までのネットゼロ目標にしています。」
Scope1・2・3を2030年までにネットゼロとする目標を維持し、2025年度の排出量としてScope1が15、Scope2が89、Scope3が7,153 t-CO2と開示した。Scope2の再生可能エネルギー化、Scope1削減、製品・サービスによる環境負荷低減を手段としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、2050年の社会のカーボンニュートラルの実現に貢献するため、Scope1, 2, 3を2030年までのネットゼロ目標にしています。」
Scope1・2・3を2030年までにネットゼロとする目標を維持し、2024年度のScope1、Scope2、Scope3排出量をそれぞれ14、166、6,644 t-CO2として開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、2050年の社会のカーボンニュートラルの実現に貢献するため、Scope1, 2, 3を2030年までのネットゼロ目標にしています。」
Scope1・2・3を2030年までにネットゼロとする目標を初めて明示した。Scope2の使用電力100%再生可能エネルギー化、Scope1排出量ゼロ、製品・サービスによる環境負荷低減を達成手段としている。