スマレジ(4431)・事実再掲
デジタルトランスフォーメーションとクラウド化による市場成長
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内パブリッククラウドサービス市場の拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社が属するクラウドサービス市場におきましては、技術の更なる進展により、デジタルトランスフォーメーションの重要性が高まっており、その実現に向けたIT投資戦略の増加も期待され、より一層のクラウド化の波も推進され、中長期的に成長トレンドが継続するものと考えております。」
DX、IT投資およびクラウド化の進展を背景とするクラウドサービス市場の中長期的成長トレンドを継続して説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「コロナ危機による構造的な産業変化もあり、小売・飲食を中心とするサービス業種におけるデジタルシフトは急加速、ビジネス継続に必要不可欠な要素として認識され、重要性はますます高まっております。」
新型コロナウイルス感染症を背景に、サービス業のデジタルシフトとクラウドサービス需要の拡大を継続して説明している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社が属するクラウドサービス市場におきましては、技術の更なる進展により、デジタルトランスフォーメーションの重要性が高まっており、その実現に向けたIT投資戦略の増加も期待され、より一層のクラウド化の波も推進され、中長期的に成長トレンドが継続するものと考えております。」
DXの重要性、IT投資の増加、クラウド化の進展を背景に、クラウドサービス市場の中長期的な成長トレンドを初めて独立したテーマとして記載している。