スマレジ(4431)・目標再掲
通年インターンシップを起点とするIT人材の育成・採用モデル
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高度な技術・IT専門人材の採用・育成強化256社が書いているテーマ・逆風11社・追い風263社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに42社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2026年4月期のインターン受け入れ人数は9名となり、2030年4月期には年間80名程度の受け入れ規模を見込んでおります。」
通年インターンシップをIT人材の育成・採用手段とする方針を継続し、2030年4月期に年間80名程度という目標を維持している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年4月期末時点のインターン受け入れ人数は累計で10名となり、2030年4月期には年間80名程度の受け入れ規模を見込んでおります。実務経験を伴うインターンを起点とした育成・採用モデルの確立により、質の高いIT人材の安定的な確保を図ってまいります。」
インターン受け入れを高度IT人材の育成・採用手段として位置づけ、累計10名から2030年4月期に年間80名程度へ拡大する目標を設定している。