スマレジ(4431)・リスク再掲
インターネット関連市場の発展阻害リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット利用環境への依存44社が書いているテーマ・逆風44社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大規模な通信障害、通信事業者の料金体系やサービス提供方針の変更、通信関連の法的規制の導入・改正等により、インターネットの利用環境が損なわれた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
クラウドサービスの前提であるインターネット利用環境について、通信障害、通信事業者の方針変更、規制等による阻害リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「仮に新たな法的規制の導入、技術革新の遅れ、利用料金の改訂を含む通信事業者の動向など、予期せぬ要因によりインターネット関連市場の発展が阻害される場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット利用環境の拡大が規制、技術、通信事業者の動向等で阻害されるリスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「予期せぬ要因によりインターネット関連市場の発展が阻害される場合には、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
クラウドサービスの前提であるインターネット利用環境の拡大が、規制、技術、通信事業者の動向等で阻害されるリスクを記載している。