スマレジ(4431)・施策再掲
軽減税率対応機能の実装
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
軽減税率・複数税率対応機能の実装3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「消費税率の変更(食料品減税等)への対応は政府の重点項目にも掲げられており、複数税率運用に柔軟に対応できるクラウドPOSとして、レガシーシステムからの切替需要を取り込みながら普及を推進します。」
複数税率への対応能力を維持し、今後の税率変更やレガシーシステムからの切替需要を取り込む方針を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、軽減税率制度導入後も継続してユーザーに「スマレジ」を利用して頂くため、軽減税率に対応した機能を実装しております。」
軽減税率に対応した機能を実装し、制度導入後の継続利用を図る施策を再掲している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、2019年10月に予定されている消費税率改定及びそれに伴う軽減税率制度の開始に向けて、スマレジのアップデートを実施いたしました。」
2019年10月の消費税率改定・軽減税率制度開始に向けたスマレジの対応として、アップデートを実施したと再度記載している。 - FY2019達成有価証券報告書
「当社では、軽減税率制度導入後も継続してユーザーに「スマレジ」を利用して頂くため、軽減税率に対応した機能を実装しております。」
2019年10月の軽減税率制度導入を見据え、対応機能を実装済みと記載している。