スマレジ(4431)・リスク再掲
販売代理店との取引継続リスク
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
販売代理店への販売依存46社が書いているテーマ・逆風47社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「販売代理店と当社グループとの関係は良好でありますが、今後取引の継続が困難になった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売代理店との取引継続が困難となる場合の事業影響リスクを継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「販売代理店と当社との関係は良好でありますが、今後取引の継続が困難になった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売代理店網が約500社に拡大した状況でも、取引継続が困難となる場合の事業影響リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「本書提出日現在での販売代理店数は約280社となっております。販売代理店と当社との関係は良好でありますが、今後取引の継続が困難になった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売代理店網が約280社に拡大した現状のもと、取引継続困難による事業影響リスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「本書提出日現在での販売代理店数は214社となっております。販売代理店と当社との関係は良好でありますが、今後取引の継続が困難になった場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
214社の販売代理店網に依存し、取引継続が困難になった場合の影響をリスクとしている。