スマレジ(4431)・方針達成
スマレジ保守サービス料の月額利用料等への組替え
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2026年4月期より、「機器販売等」に含めていた「スマレジ保守サービス料」の販売高を、継続的に発生する定額収益の性質に鑑み、「月額利用料等」の販売高に計上しております。」
保守サービス料の表示区分変更を2026年4月期から適用し、比較期間の販売高およびARRも組み替えて表示している。 - 2026-03-13再掲決算
「2026年4月期より、「機器販売等」に含めていた「スマレジ保守サービス料」の販売高を、継続的に発生する定額収益の性質に鑑み、「月額利用料等」の販売高に計上しております。」
スマレジ保守サービス料を月額利用料等へ組み替える表示区分変更を比較情報にも反映している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、「機器販売等」に含めていた「スマレジ保守サービス料」の販売高を、継続的に発生する定額収益の性質に鑑み、「月額利用料等」の販売高に計上しております。それに伴い、前中間会計期間の販売高も組替えて表示しております。」
スマレジ保守サービス料について、継続的に発生する定額収益として「機器販売等」から「月額利用料等」へ表示区分を変更し、比較期間も組み替えている。