スマレジ(4431)・方針再掲
サステナビリティ関連リスクのリスク管理規程による管理
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスクの全社管理59社が書いているテーマ・逆風3社・追い風44社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。33社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「気候変動や人的資本、サプライチェーン等に関する新たなリスク領域についても、今後の外部環境変化を踏まえて適切に評価し、開示の高度化を図ってまいります。」
サステナビリティ関連リスクをリスク管理規程に基づき管理し、気候変動、人的資本、サプライチェーン等の評価・開示を高度化する方針を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「気候変動や人的資本、サプライチェーン等に関する新たなリスク領域についても、今後の外部環境変化を踏まえて適切に評価し、開示の高度化を図ってまいります。」
サステナビリティ関連リスクについて、従来のリスク管理規程による管理に加え、気候変動、人的資本、サプライチェーンを新たな評価対象として明示し、開示高度化の方針を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティに関連するリスクにつきましても、その他のリスクと同様に、当該規程に基づきリスク管理を行っております。」
サステナビリティ関連リスクを、既存のリスク管理規程およびコーポレート・ガバナンス体制に基づき管理する考えを初めて開示している。