スマレジ(4431)・リスク再掲
半導体不足による供給制約
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
部品・原材料の供給不足・調達困難によるコスト・収益悪化リスク162社が書いているテーマ・逆風168社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。31社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、世界的な資源・原材料価格の高騰と物価上昇、急激な為替変動など、世界経済は先行きが不透明な状況が続いております。」
半導体不足による供給制約に加え、資源・原材料価格高騰、物価上昇、為替変動などの外部環境を引き続き不透明要因として記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(2022年5月1日から2022年7月31日まで)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の状況や半導体不足による供給制約に左右されつつも、社会経済活動の正常化に向けた動きが見られました。」
半導体不足による供給制約が経済を左右する外部環境として初めて明示された。会社固有の業績への直接的な影響は本文中で特定されていない。