スマレジ(4431)・施策再掲
リモートワーク・オンライン商談への転換による業務継続
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革699社が書いているテーマ・逆風199社・追い風464社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの703件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、ショールーム(東京、名古屋、大阪、福岡)に所属するスタッフとのオフライン及びオンライン商談によるクラウドサービスの販売を行っております。」
対面商談に加えてオンライン商談を用いる販売・営業形態を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その他、東京都内での新たなショールーム増設やオンライン商談への注力など、営業形態の手法を移行する新しい取り組みにも着手しています。」
オンライン商談への注力と営業形態の移行を、感染症下の業務・営業継続策として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社でもリモートワークやオンライン商談を開始し、新しい環境への対応を進めております。今後は、社内のあらゆる職種に関して、オンラインシステムの導入や勤務体系、業務への取り組み方等について改めて検討し、従業員の安全を確保した上で効率よく業務を進められる環境を構築する必要があると考えております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、リモートワーク、オンライン商談、オンラインシステム導入、勤務体系の見直しを新たな業務方針として記載している。