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2026年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年4月期第1四半期の連結業績を公表し、売上高3,013百万円、営業利益589百万円となった。通期業績予想は据え置いた一方、年間配当予想は前期実績の15円から20円に引き上げた。

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この期間の実績

第1四半期2025年5月1日〜2025年7月31日連結日本基準
売上高3,013百万円進捗 21.7%
営業利益589百万円進捗 19.9%
経常利益592百万円進捗 20.0%
純利益(親会社株主帰属)377百万円進捗 18.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益19.59円
期末の財政状態
総資産10,594百万円
うち純資産 7,755 百万円自己資本比率 73.2%前期末比 +1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,859百万円(前年比 +25.2%)
営業利益2,804〜2,954
経常利益2,804〜2,954
純利益1,866〜2,016
年間配当予想15円 → 20円
業績の増減要因

POSを核とした自社サービスとのクロスセル施策が奏功し、月額利用料等が売上高全体の伸長を牽引。認知拡大・リード獲得を目的とした広告宣伝活動と、エンジニア・フロントオフィス部門を中心とした採用活動も展開。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
減価償却費93,681千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(2025年9月16日にオンライン配信予定、対象者は非開示)
期末発行済株式数19,692,400
期末自己株式数431,404
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年5月1日〜2025年7月31日
売上高3,013百万円
営業利益589百万円
経常利益592百万円
親会社株主に帰属する当期純利益377百万円
1株当たり当期純利益19.59円
自己資本比率当期末 73.2% / 前期末 71.8%
総資産10,594百万円
純資産7,755百万円
通期業績予想売上高 13,859百万円(前年比 +25.2%) / 営業利益 2,804〜2,954 / 経常利益 2,804〜2,954 / 純利益 1,866〜2,016
年間配当予想15円 → 20円
減価償却費93,681千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(2025年9月16日にオンライン配信予定、対象者は非開示)
期末発行済株式数19,692,400
期末自己株式数431,404
業績の増減要因POSを核とした自社サービスとのクロスセル施策が奏功し、月額利用料等が売上高全体の伸長を牽引。認知拡大・リード獲得を目的とした広告宣伝活動と、エンジニア・フロントオフィス部門を中心とした採用活動も展開。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は、POSを核とした自社サービスとのクロスセル施策が奏功し、月額利用料等が伸長したことが牽引した。広告宣伝活動や採用活動も積極的に展開した。通期業績予想は2025年6月12日公表値から変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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