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クラウドPOSレジ「スマレジ」と連携可能なセルフレジ(券売機)を開発

クラウドPOSレジ「スマレジ」と連携でき、商品カタログの画面レイアウトを自由に設定できるセルフレジ(券売機)を自社開発した。2024年3月1日から販売を開始する。

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円(税込)/月、3台まで。追加は5,500円(税込)/1台/月
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条件付き
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発表された内容

券売機アプリクラウドPOSレジ『スマレジ』と連携可能なセルフレジ(券売機)
適用分野(この発表が対象とする用途)

店舗運営、飲食店等の注文・会計業務、多言語対応

提供開始日2024年3月1日(販売開始予定)
相手先と当社の関係
スマレジ4431
当社との関係

自社開発のサービスであり、『スマレジ』の商品情報と連携する。利用条件はスマレジプレミアムプラス以上のプラン加入。

提供価格

初期費用無料、月額11,000円(税込)/3台まで。追加は5,500円(税込)/1台/月額。

業績への影響

当期の業績への影響は現段階では軽微と考えている。今後開示の必要が生じた際は速やかに開示する。

会社は契約金額には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名券売機アプリ、クラウドPOSレジ『スマレジ』と連携可能なセルフレジ(券売機)
当社との関係自社開発のサービスであり、『スマレジ』の商品情報と連携する。利用条件はスマレジプレミアムプラス以上のプラン加入。
提供価格初期費用無料、月額11,000円(税込)/3台まで。追加は5,500円(税込)/1台/月額。
提供開始日2024年3月1日(販売開始予定)
適用分野店舗運営、飲食店等の注文・会計業務、多言語対応
業績への影響当期の業績への影響は現段階では軽微と考えている。今後開示の必要が生じた際は速やかに開示する。
この書類が述べていない項目(12件)
相手先相手先の概要契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

店舗の慢性的な人手不足や訪日観光客増加に伴う多言語対応などの課題を解決し、前会計、多言語表記、省人化、人件費削減、業務効率化を実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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