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決算4431スマレジ情報通信・サービスその他

2022年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

連結決算を開始し、第3四半期累計で売上高2,919百万円、営業利益622百万円を計上した。株式会社ロイヤルゲートの子会社化に伴う負ののれん発生益を計上し、通期の親会社株主に帰属する当期純利益予想をレンジから511百万円の固定値に変更した。

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規模
167055
千円(負ののれん発生益)
書きぶり
確定を避けている
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この期間の実績

第3四半期2021年5月1日〜2022年1月31日連結日本基準
売上高2,919百万円進捗 70.6%
営業利益622百万円進捗 118.9%
経常利益612百万円進捗 116.8%
純利益(親会社株主帰属)576百万円進捗 112.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益29.65円
期末の財政状態
総資産5,247百万円
うち純資産 4,328 百万円自己資本比率 82.5%

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,135百万円
営業利益523百万円
経常利益524百万円
純利益511百万円
業績予想の修正売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 レンジ(数値は記載なし) → 511百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

マーケティング施策とプロダクト改善が奏功し、主力サービス「スマレジ」が継続的に拡大した。小売・飲食を中心とするサービス業のデジタルシフト、株式会社ロイヤルゲートの子会社化、スマレジ・タイムカードの新プラン投入、販促活動や人員増強も挙げている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ロイヤルゲート / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 167,055千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,165千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,633,000株
期末自己株式数130,037株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年5月1日〜2022年1月31日
売上高2,919百万円
営業利益622百万円
経常利益612百万円
親会社株主に帰属する当期純利益576百万円
1株当たり当期純利益29.65円
自己資本比率当期末 82.5 / 前期末 非開示
総資産5,247百万円
純資産4,328百万円
通期業績予想売上高 4,135百万円 / 営業利益 523百万円 / 経常利益 524百万円 / 純利益 511百万円
業績予想の修正売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 レンジ(数値は記載なし) → 511百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 負ののれん発生益 167,055千円 / 特別損失 固定資産除却損 4,165千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ロイヤルゲート / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数19,633,000株
期末自己株式数130,037株
業績の増減要因マーケティング施策とプロダクト改善が奏功し、主力サービス「スマレジ」が継続的に拡大した。小売・飲食を中心とするサービス業のデジタルシフト、株式会社ロイヤルゲートの子会社化、スマレジ・タイムカードの新プラン投入、販促活動や人員増強も挙げている。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マーケティング施策とプロダクト改善が奏功し、「スマレジ」が継続的に拡大した。業績予想については、連結決算開始に伴い、親会社株主に帰属する当期純利益の予想をレンジから固定数値へ変更したため。株式会社ロイヤルゲートの子会社化については、自前の決済システムを保有し、柔軟かつ大規模な販売展開とトランザクションベースの売上拡大を目指すためとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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