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業績予想の修正4431スマレジ情報通信・サービスその他

特別利益(負ののれん発生益)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ

株式会社ロイヤルゲートの子会社化に伴う負ののれん発生益167百万円を反映し、親会社株主に帰属する当期純利益の通期予想をレンジから511百万円の固定値に変更した。売上高、営業利益、経常利益の予想は据え置いている。

読む価値
68注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
167
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022年4月期・通期前回予想の公表 2021年12月15日
売上高4,135→4,135百万円
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営業利益523→523百万円
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経常利益524→524百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→511百万円
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1株当たり当期純利益—→26.34円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

負ののれん発生益が確定したため、親会社株主に帰属する当期純利益の予想をレンジ形式から固定数値へ修正。

特別損失の内容と金額

負ののれん発生益167百万円を特別利益として計上。特別損失は非開示。

連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高4,135百万円 → 4,135百万円
営業利益523百万円 → 523百万円
経常利益524百万円 → 524百万円
親会社株主に帰属する当期純利益454~564 → 511百万円(12.6~△9.4)
1株当たり当期純利益23.40~29.06 → 26.34円 銭
対象決算期2022年4月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年12月15日
修正の理由負ののれん発生益が確定したため、親会社株主に帰属する当期純利益の予想をレンジ形式から固定数値へ修正。
特別損失の内容と金額負ののれん発生益167百万円を特別利益として計上。特別損失は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
前期実績配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

負ののれん発生益が確定したため、親会社株主に帰属する当期純利益の予想をレンジ形式から固定数値へ修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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