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2022年4月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第2四半期累計は、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を上回った。加えて、ロイヤルゲートを子会社化し、第3四半期から連結決算へ移行する予定と、連結ベースの通期予想を示した。

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%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年5月1日〜2021年10月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,921百万円前年比 +29.9%
営業利益432百万円前年比 +25.1%
経常利益422百万円前年比 +22.2%
純利益(親会社株主帰属)283百万円前年比 +19.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益21.91円
期末の財政状態
総資産4,834百万円
うち純資産 4,022 百万円自己資本比率 83.2%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+125,205
投資-92,313
財務+3,941
純増減+36,833

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高3,647,952千円
見通しと株主還元
通期業績予想
個別売上高 4,001百万円 / 営業利益 594百万円 / 経常利益 595百万円 / 純利益 415百万円
連結(第3四半期から移行予定)売上高 4,135百万円 / 営業利益 523百万円 / 経常利益 524百万円 / 純利益 454~564
業績予想の修正修正なし(個別業績予想)。連結業績予想を新たに公表。
年間配当予想0.00円(前期実績) → 0.00円(今期予想)(0.0%)
業績の増減要因

スマレジの登録店舗数が2021年8月に10万店舗を突破。機能追加、スマレジ・アプリマーケットによる各種業種へのアプローチ、テレビCMによるメディア露出、福岡の直営ショールーム開設による販路拡大などにより成長基調が継続した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象株式会社ロイヤルゲートの株式99.9%を取得し子会社化する契約を締結。2021年12月22日付での株式取得を予定。
減価償却費50,449千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け、オンライン配信予定)
期末発行済株式数19,590,600株
期末自己株式数129,837株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年5月1日〜2021年10月31日
売上高1,921百万円(前年比 +29.9%)
営業利益432百万円(前年比 +25.1%)
経常利益422百万円(前年比 +22.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益283百万円(前年比 +19.7%)
1株当たり当期純利益21.91円
自己資本比率当期末 83.2% / 前期末 81.7%
総資産4,834百万円
純資産4,022百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー125,205千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-92,313千円
財務活動によるキャッシュ・フロー3,941千円
現金及び現金同等物期末残高3,647,952千円
通期業績予想個別 売上高 4,001百万円 / 営業利益 594百万円 / 経常利益 595百万円 / 純利益 415百万円 / 連結(第3四半期から移行予定) 売上高 4,135百万円 / 営業利益 523百万円 / 経常利益 524百万円 / 純利益 454~564
業績予想の修正修正なし(個別業績予想)。連結業績予想を新たに公表。
年間配当予想0.00円(前期実績) → 0.00円(今期予想)(0.0%)
減価償却費50,449千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象株式会社ロイヤルゲートの株式99.9%を取得し子会社化する契約を締結。2021年12月22日付での株式取得を予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け、オンライン配信予定)
期末発行済株式数19,590,600株
期末自己株式数129,837株
業績の増減要因スマレジの登録店舗数が2021年8月に10万店舗を突破。機能追加、スマレジ・アプリマーケットによる各種業種へのアプローチ、テレビCMによるメディア露出、福岡の直営ショールーム開設による販路拡大などにより成長基調が継続した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

スマレジの登録店舗数が10万店舗を突破し、機能追加、スマレジ・アプリマーケットによる業種開拓、テレビCM、福岡の直営ショールーム開設などを進めた結果、成長基調が継続した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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