東海ソフト(4430)・施策再掲
顧客の省エネ・省資源支援と温室効果ガス削減
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客向けソフトウェアによる省エネ・省資源貢献と自社GHG削減4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「お客様製品の省エネ・省資源、お客様の製造現場の省エネ・省資源に関する開発を数多く手掛けており、お客様事業を通じて温室効果ガスの削減に努め、気候変動対策の一翼を担わせていただいております。」
顧客製品・製造現場の省エネ・省資源を支援し、温室効果ガス削減に貢献する取り組みを継続している。自社グループ排出量の計測は検討段階である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「お客様製品の省エネ・省資源、お客様の製造現場の省エネ・省資源に関する開発を数多く手掛けており、お客様事業を通じて温室効果ガスの削減に努め、気候変動対策の一翼を担わせていただいております。」
顧客製品・製造現場の省エネ・省資源を支援し、温室効果ガス削減に貢献する取り組みを継続している。自社排出量の計測は引き続き検討段階である。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社事業である産業界のお客様向けソフトウエア開発におきましては、お客様製品の省エネ・省資源、お客様の製造現場の省エネ・省資源に関する開発を数多く手掛けており、お客様事業を通じて温室効果ガスの削減に努め、気候変動対策の一翼を担わせていただいております。今後は、自社が排出する温室効果ガスの計測も視野に、継続して排出量削減に向けた取り組みを検討して参ります。」
自社の温室効果ガス排出量は現時点で把握していないとしつつ、顧客製品・製造現場の省エネ・省資源を通じた削減と、将来の自社排出量計測を記載している。