東海ソフト(4430)・リスク再掲
国内外企業との価格競争による収益性低下
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との競争激化による販売価格下落・減益217社が書いているテーマ・逆風218社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。83社中38社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに107社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「今後はソフトウエア開発のグローバル化による海外企業を交えた価格競争や開発効率の向上による価格競争が激化することが予想されます。」
海外企業を含む価格競争と開発効率向上による競争激化を継続的なリスクとして記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「今後はソフトウエア開発のグローバル化による海外企業を交えた価格競争や開発効率の向上による価格競争が激化することが予想されます。」
海外企業との価格競争及び開発効率向上を通じた価格競争の激化を引き続きリスクとして記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「今後はソフトウエア開発のグローバル化により国内企業に限らず海外企業を交えた価格競争が激化することが予想されます。」
プロジェクト・品質管理によるコスト低減と、価格競争に左右されない技術の習得で対処するとしている。