東海ソフト(4430)・目標目標達成状況の改善・未達併存直近のガバナンス(2026-08-31)では「再掲」
女性管理職・女性採用・男性育休の人的資本目標
FY2023に初出。5回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載は2026-08-31。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-31再掲ガバナンス
「人的資本に関する指標及び目標といたしましては当社グループとして、管理職に占める女性労働者比率について2028年度期初までに3%の目標、新卒採用に占める女性率について毎年25%の目標、男性労働者の育児休業取得率について毎年60%の目標を設定しております。」
女性管理職比率、新卒採用女性率、男性育児休業取得率に関する既存の人的資本目標を再掲している。 - FY2026目標達成状況の改善・未達併存有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者比率 2028年度期初までに 3% 1.9 新卒採用に占める女性比率 毎年 25% 36.8 男性労働者の育児休業取得率 毎年 60% 62.5」
女性管理職比率は1.9%で目標3%を下回った一方、新卒採用女性比率は36.8%、男性育児休業取得率は62.5%となり、それぞれ目標25%、60%を上回った。 - FY2025目標の再設定(期限延長・育休目標引上げ)有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者比率 2028年度期初までに 3% 2.1 新卒採用に占める女性比率 毎年 25% 25.0 男性労働者の育児休業取得率 毎年 60% 62.5」
女性管理職比率3%の期限を2025年度期初から2028年度期初へ延長する一方、男性育児休業取得率の目標を毎年30%から60%へ引き上げた。実績は女性管理職比率2.1%、新卒採用女性比率25.0%、男性育児休業取得率62.5%である。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者比率 2025年度期初までに 3% - 新卒採用に占める女性比率 毎年 25% 20.9 男性労働者の育児休業取得率 毎年 30% 42.9」
人的資本目標のうち、男性労働者の育児休業取得率について、従来の毎年10%から毎年30%へ引き上げている。実績は42.9%であり、新卒採用に占める女性比率は20.9%、女性管理職比率は0%と記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者比率 2025年度期初までに3% 新卒採用に占める女性率 毎年25% 男性労働者の育児休業取得率 毎年10%」
人的資本に関する指標・目標として、女性管理職比率3%、新卒採用に占める女性率25%、男性育児休業取得率10%を設定している。実績は女性管理職比率が0人、新卒採用女性率31.4%、男性育児休業取得率30.0%と記載している。