東海ソフト(4430)・リスク削除
売上・営業利益の季節変動と検収遅延
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス提供・検収時期変動による売上計上遅延10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「当社では、リスク・コンプライアンス委員会にて事業その他に関する様々なリスクを抽出して「発生頻度・影響度」にて重要性を評価し「重要リスク一覧表」として明確化した上で、対応策を策定し取り組んでおります。」
従来記載されていた売上・営業利益の季節変動及び検収遅延に関する個別リスクは、当事業年度の事業等のリスク一覧には明示されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客企業の予算執行のタイミングや開発システムの工期との兼ね合いから毎年度3月と9月に売上計上が集中し営業利益が偏重する傾向があります。」
期末の5月に予定された検収が翌期にずれる場合、期間業績に影響する可能性を記載している。