東海ソフト(4430)・方針再掲
顧客から信頼される高品質・高信頼のサービス提供
FY2019に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
10記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高品質な製品・サービスによる顧客信頼とブランド競争力9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「高品質な製品と高信頼なサービスを提供します。」
顧客・社員・社会から信頼される会社として、高品質・高信頼の製品・サービスを提供する方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「高品質な製品と高信頼なサービスを提供します。」
高品質・高信頼の製品及びサービスを提供する経営方針を再掲している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「品質管理に関しまして、引き続き手法の進化と体制強化によるトラブルの再発防止・未然防止に努めたことで、生産性向上と収益面の改善に効果が得られました。」
品質管理手法の進化・体制強化によるトラブル防止を継続し、生産性向上と収益面の改善への効果を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「品質管理に関しまして、手法の進化と体制強化によるトラブルの再発防止・未然防止に努めたことで、収益面に対して一定の効果が得られました。引き続き品質管理に注力しながら更なる生産性向上と収益面の改善に努めて参ります。」
品質管理手法の進化・体制強化による効果を確認し、品質管理を継続して生産性・収益性を改善する方針を再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「引き続き品質管理に注力しながら更なる生産性向上と収益面の改善に努めて参ります。」
品質管理への継続的な注力を通じて、生産性・収益性を改善する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「高品質な製品と高信頼なサービスを提供します。」
高品質・高信頼の製品・サービスを提供する経営方針を再掲している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「より効率的かつ厳格な原価・工程・品質の管理手法へ進化させ、プログラム開発業務の改善による品質管理の向上により生産性と収益性の改善を進めた結果、収益の改善に一定の効果を確認しております。」
品質管理手法の高度化と開発業務改善を通じ、高品質な開発・サービス提供を支える方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「高品質な製品と高信頼なサービスを提供します。」
顧客・社員・社会から信頼される会社として、高品質・高信頼の製品・サービスを提供する方針を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「高品質な製品と高信頼なサービスを提供します。」
顧客・社員・社会から信頼される会社として、高品質・高信頼の提供方針を経営方針に再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「顧客に価値を提供し続けるために、・新しい技術への挑戦と提案を行います。・トレンドを先取りしたビジネス展開を目指します。・提案から開発・運用までのワンストップソリューションを提供します。」
新技術の提案、先行的な事業展開、提案から運用までの一貫提供を顧客価値の手段として掲げている。