東海ソフト(4430)・施策再掲
IoTのワンストップ提供と課金収益モデル
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoTプラットフォームとSaaSによる新規事業創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「②IoT事業を起点とした産業界のDXの推進」
IoTを起点に産業界のDXを推進する事業モデル上の施策を、中期経営計画の一項目として再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「建設現場等における施工情報管理クラウドシステムのサブスクリプションモデルサービスを提案し開発に取り組みました。なお、同クラウドシステム開発に係る研究開発費は3,736千円であります。」
施工情報管理クラウドシステムのサブスクリプションモデルについて、提案・開発を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「建設現場等における施工情報管理クラウドシステムのサブスクリプションモデルサービスを提案し開発に取り組みました。」
IoT・クラウドを起点とする利用料型の収益モデルについて、サブスクリプションサービスの提案・開発段階を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「IoT事業におけるワンストップソリューション提供と当社ソフトウエアの利用料から得られる課金収益モデルの試行」
受託開発中心の事業に加え、ソフトウエア利用料による収益モデルを試行するとしている。