リックソフト(4429)・事実再掲
幅広い業界の顧客基盤によるリスク分散
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定業界に依存しない多様な顧客基盤18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、事業・顧客・地域(国内・海外も含め)の分散を図り、引き続き価値のある開発、改良を行い、お客様にとって付加価値の高いサービスを提供し続けることでリスクの低減に努めてまいります。」
事業・顧客・地域の分散と付加価値の高いサービス提供によって顧客基盤のリスクを低減する考え方を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、事業・顧客・地域(国内・海外も含め)の分散を図り、引き続き価値のある開発、改良を行い、お客様にとって付加価値の高いサービスを提供し続けることでリスクの低減に努めてまいります。」
事業・顧客・地域の分散と付加価値の高いサービス提供によって顧客基盤のリスクを低減する考え方を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、事業・顧客・地域(国内・海外も含め)の分散を図り、引き続き価値のある開発、改良を行い、お客様にとって付加価値の高いサービスを提供し続けることでリスクの低減に努めてまいります。」
事業・顧客・地域の分散と価値あるサービス提供によってリスク低減を図る考え方を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、事業・顧客・地域(国内・海外も含め)の分散を図り、引き続き価値のある開発、改良を行い、お客様にとって付加価値の高いサービスを提供し続けることでリスクの低減に努めてまいります。」
事業、顧客、国内外地域の分散によって顧客基盤のリスクを低減する考え方を再確認している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「幅広い業界の顧客を持つことでリスクが分散され、影響が軽減されています」
幅広い業界に顧客を持つことが、感染症による事業影響の軽減要因になっているとの構造認識を記載している。