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リックソフト(4429)・リスク再掲

創業者・代表取締役への依存リスク

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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創業取締役への経営依存リスク77社が書いているテーマ・逆風77社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて、創業者である代表取締役大貫浩は、当社グループの経営方針及び事業戦略を決定するとともに、ビジネスモデルの構築から事業化に至るまで重要な役割を果たしております。また、今後も当社グループの業務全般においては、同氏の経営手腕に依存する部分が大きいと考えられます。」

    創業者兼代表取締役への依存が大きいとのリスク認識を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて、創業者である代表取締役大貫浩は、当社グループの経営方針及び事業戦略を決定するとともに、ビジネスモデルの構築から事業化に至るまで重要な役割を果たしております。また、今後も当社グループの業務全般においては、同氏の経営手腕に依存する部分が大きいと考えられます。」

    創業者兼代表取締役への依存が大きいとのリスク認識を再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて、創業者である代表取締役大貫浩は、当社グループの経営方針及び事業戦略を決定するとともに、ビジネスモデルの構築から事業化に至るまで重要な役割を果たしております。また、今後も当社グループの業務全般においては、同氏の経営手腕に依存する部分が大きいと考えられます。」

    創業者兼代表取締役への依存と、過度な依存を避ける経営体制整備の必要性を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいて、創業者である代表取締役大貫浩は、当社グループの経営方針及び事業戦略を決定するとともに、ビジネスモデルの構築から事業化に至るまで重要な役割を果たしております。」

    創業者兼代表取締役への依存と、過度な依存を避ける経営体制整備の必要性を再掲している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループにおいて、創業者である代表取締役大貫浩は、当社グループの経営方針及び事業戦略を決定するとともに、ビジネスモデルの構築から事業化に至るまで重要な役割を果たしております。」

    創業者である代表取締役が経営方針、事業戦略、ビジネスモデル構築で重要な役割を担うことによる特定人物依存リスクを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
リックソフトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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