リックソフト(4429)・施策再掲
採用・研究開発・基幹システム・米国子会社への成長投資
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2022。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資資金の人材・研究開発投資への充当6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の公募増資による調達資金の使途については、今後の事業拡大に向けた人員採用費、人件費、既存製品改善及び新製品開発のための研究開発費、基幹システム構築のための設備投資資金に充当する予定であります。」
公募増資の調達資金を人員、研究開発、基幹システムへの投資に充当する計画を再確認している。 - FY2022後退有価証券報告書
「当社の公募増資による調達資金の使途については、今後の事業拡大に向けた人員採用費、人件費、既存製品改善及び新製品開発のための研究開発費、基幹システム構築のための設備投資資金に充当する予定であります。」
調達資金の使途について、従前に記載されていた米国子会社への投融資を含めず、人員、研究開発、基幹システムへの充当を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の今回の公募増資による調達資金の使途については、今後の事業拡大に向けた人員採用費、人件費、既存製品改善及び新製品開発のための研究開発費、基幹システム構築のための設備投資資金、米国子会社Ricksoft, Inc.への投融資等に充当する予定であります。」
公募増資の調達資金を、人員採用・人件費、既存製品改善・新製品開発、基幹システム、米国子会社への投融資に配分する計画を示している。