リックソフト(4429)・リスク再掲
自然災害・感染症等による事業継続リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・事故・感染症・紛争等による事業中断・操業停止・供給網寸断リスク400社が書いているテーマ・逆風403社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの404件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。」
自然災害、戦争、テロ、感染症、通信インフラ障害による事業継続リスクと、BCPによる対応を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。」
自然災害、戦争、テロ、感染症、通信インフラ障害による事業継続リスクと、BCPによる対応を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。有事の際の影響を最小限に留めるよう努めております。」
自然災害、戦争、テロ、感染症、通信インフラ障害による事業継続リスクと、BCPによる対応を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当該リスクに対しては、上述のような災害等が発生した場合の事業への影響を最小限に留めるため、事業継続計画(BCP)を策定しております。」
自然災害、戦争、テロ、感染症、通信インフラ障害による事業継続リスクと、BCPによる対応を再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「地震、火災等の自然災害や、戦争、テロ、感染症の流行(パンデミック)等により、当社グループにおいて人的被害又は物的被害が生じた場合、又は、外部通信インフラ、コンピュータネットワークに障害が生じた場合等の事由によって当社グループの業務の遂行に支障が生じた場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
自然災害、戦争、テロ、感染症、通信インフラ障害による業務遂行支障のリスクと、BCP策定による対応を記載している。