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第1四半期2026年3月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高2,840百万円前年比 -1.1%進捗 23.3%
営業利益125百万円前年比 -3.3%進捗 62.5%
経常利益127百万円前年比 +31.2%進捗 63.5%
純利益(親会社株主帰属)92百万円前年比 +24.8%進捗 57.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益20.61円
期末の財政状態
総資産9,871百万円
うち純資産 3,421 百万円自己資本比率 34.7%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,195百万円(前年比 +12.0%)
営業利益200百万円(前年比 -46.7%)
経常利益200百万円(前年比 -43.8%)
純利益160百万円(前年比 -39.3%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
設備投資意欲は底堅く、クラウド、AI、RPA等の先端技術への需要は極めて堅調。戦略投資、事業基盤の強化、グローバル市場での事業拡大、DX・働き方改革による生産性向上およびコストダウンに注力。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象2026年6月、Information Officer Pte. Ltd.(IO SG社)との資本業務提携を取締役会で決議。IO SG社はRicksoft Singapore Pte. Ltd.へ社名変更予定。
減価償却費14,654千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数4,550,300
期末自己株式数50,166
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年3月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 2,840百万円(前年比 -1.1%) |
| 営業利益 | 125百万円(前年比 -3.3%) |
| 経常利益 | 127百万円(前年比 +31.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 92百万円(前年比 +24.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 20.61円 |
| 自己資本比率 | 当期末 34.7 / 前期末 34.4 |
| 総資産 | 9,871百万円 |
| 純資産 | 3,421百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 12,195百万円(前年比 +12.0%) / 営業利益 200百万円(前年比 -46.7%) / 経常利益 200百万円(前年比 -43.8%) / 純利益 160百万円(前年比 -39.3%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 14,654千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 2026年6月、Information Officer Pte. Ltd.(IO SG社)との資本業務提携を取締役会で決議。IO SG社はRicksoft Singapore Pte. Ltd.へ社名変更予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 4,550,300 |
| 期末自己株式数 | 50,166 |
| 業績の増減要因 | 設備投資意欲は底堅く、クラウド、AI、RPA等の先端技術への需要は極めて堅調。戦略投資、事業基盤の強化、グローバル市場での事業拡大、DX・働き方改革による生産性向上およびコストダウンに注力。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の個別の増減要因は明示されていない。会社は、設備投資意欲やクラウド・AI・RPA等の需要が堅調な環境のもと、戦略投資、事業基盤の強化、グローバル展開、DX・働き方改革による生産性向上とコストダウンに注力したと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。