シノプス(4428)・施策再定義
在宅勤務・WEB会議の推進
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革697社が書いているテーマ・逆風199社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの700件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「多様な個性をもつメンバーがより活躍しやすい環境をつくるために、リモートワークと出社勤務それぞれのメリットを取り入れたハイブリッドワークを推進してまいります。」
リモートワーク中心の働き方から、リモートワークと出社勤務の双方の利点を取り入れるハイブリッドワークへ方針を再整理した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間は、リモートワークの定着に伴い実施した本社オフィスの縮小により家賃が減少、WEB会議推進により旅費交通費が減少した一方で、クラウドサービス拡販に伴う営業部門の社員数増加、ウェビナーの開催や実践リテールDX研究会の運営・活動に要した広告宣伝費の増加が主要因となり、販売費及び一般管理費が前年同期比32,106千円増加(前年同期比11.5%増)となりました。」
リモートワークとWEB会議の推進を継続し、本社オフィス縮小による家賃減少も含めた業務運営上の効果を記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「全社員の在宅勤務及びWEB会議の推進による旅費交通費等が減少した」
急激な環境変化への対応として、全社員の在宅勤務及びWEB会議を推進している。