短期・長期借入金の増加
FY2020-Q3に初出。13回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
- FY2023借入金残高ゼロ有価証券報告書
「1年以内に返済予定の長期借入金 28,750 -」
前年度末に28,750千円あった1年内返済予定の長期借入金が当年度末にゼロとなり、長期借入金の返済が完了した。 - FY2023-Q3長期借入金残高減少有価証券報告書
「1年内返済予定の長期借入金 28,750 3,100」
1年内返済予定の長期借入金残高が前事業年度末の28,750千円から3,100千円へ減少し、借入金の返済が継続している。 - FY2023-Q2長期借入金残高減少有価証券報告書
「1年内返済予定の長期借入金 28,750 8,800」
1年内返済予定の長期借入金残高が前事業年度末の28,750千円から8,800千円へ減少し、返済が継続している。 - FY2023-Q1長期借入金残高減少有価証券報告書
「1年内返済予定の長期借入金 28,750 17,350」
長期借入金残高が前事業年度末の28,750千円から17,350千円へ減少した。 - FY2022-Q3借入金残高減少有価証券報告書
「負債は272,531千円(前事業年度末比277,424千円の減少)となりました。主な要因は、短期借入金が100,000千円、その他流動負債に含まれる未払金が98,539千円、未払法人税等が78,064千円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
短期借入金100,000千円が返済され、長期借入金も前事業年度末の28,750千円からゼロとなった。 - FY2022-Q2長期借入金残高減少有価証券報告書
「長期借入金 28,750 8,800」
長期借入金残高が前事業年度末の28,750千円から8,800千円へ減少し、返済が継続している。 - FY2022-Q1長期借入金残高減少有価証券報告書
「長期借入金 28,750 17,350」
長期借入金残高が前事業年度末の28,750千円から当第1四半期末の17,350千円へ減少した。 - FY2021長期借入金返済有価証券報告書
「長期借入金の返済による支出 △ 34,200」
長期借入金の返済が続き、長期借入金残高は前年度末の62,950千円から28,750千円へ減少した。 - FY2021-Q3長期借入金返済有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金が28,500千円減少した一方で、流動負債のその他に含まれる前受金が31,857千円、未払法人税等が10,670千円増加したこと等によるものであります。」
長期借入金が前事業年度末から28,500千円減少し、借入金返済が継続している。 - FY2021-Q2長期借入金返済有価証券報告書
「主な要因は、長期借入金が19,950千円減少したこと等によるものであります。」
短期借入金は100,000千円で横ばいだった一方、長期借入金は返済により19,950千円減少し、残高は43,000千円となった。 - FY2021-Q1四半期残高更新有価証券報告書
「賞与引当金が28,752千円、その他流動負債に含まれる前受金が13,483千円増加した一方で、その他流動負債に含まれる未払金が40,776千円、長期借入金が11,400千円減少したこと等によるものであります。」
前事業年度に増加した借入金について、当四半期は長期借入金が11,400千円減少したと開示している。短期借入金は前事業年度末と同額である。 - FY2020通期残高確定有価証券報告書
「短期借入金が100,000千円、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が91,307千円」
短期借入金100,000千円及び長期借入金等91,307千円の増加を通期の負債残高として開示し、借入金残高が確定した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「主な要因は、短期借入金が100,000千円、1年内返済予定の長期借入金及び長期借入金が94,157千円増加し、未払法人税等が91,252千円、その他流動負債に含まれる未払消費税等が24,218千円、その他流動負債に含まれる未払金が20,803千円減少したこと等によるものであります。」
前事業年度末にはなかった短期借入金100,000千円及び1年内返済予定の長期借入金・長期借入金94,157千円の増加が開示されている。