シノプス(4428)・事実再掲
ARR・クラウド利用指標の算定対象変更
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力サービス主要KPIの定義・開示方法変更11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年6月末時点のMRR(Monthly Recurring Revenue)を12倍にして算出。MRRは対象月の月末時点における有償契約ユーザー企業に係る月額料金の合計額(一時収益は含まない)。」
有償の短期間クラウド契約をARRから除外する算定方法を継続し、ARRをMRRの12倍として算出している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、有償の短期間クラウド契約をARRから除いている。」
ARRの算定において、有償の短期間クラウド契約を除外する方法を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、当事業年度から算出方法を変更し、有償の短期間クラウド契約をARRから除いている。」
ARR等の算出方法を変更し、有償の短期間クラウド契約を算定対象から除外した。