シノプス(4428)・施策再掲
指名委員会・報酬委員会の設置
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保672社が書いているテーマ・逆風0社・追い風675社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの675件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度において当社は、指名委員会を4回、報酬委員会を5回開催し、個々の取締役である委員は、開催された全ての委員会に出席し、指名委員会においては、代表取締役及び取締役、執行役員の人事等、報酬委員会においては、取締役の報酬等を審議しております。」
指名委員会・報酬委員会を継続し、2023年12月期には指名委員会4回、報酬委員会5回を開催して取締役・執行役員の人事や取締役報酬を審議している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を社外取締役とする指名委員会及び報酬委員会を設置し、各委員会において取締役の人事や報酬等を審議することにより、これらの事項に関する客観性及び透明性を確保して、コーポレートガバナンスの強化を図っております。」
社外取締役を過半数とする指名委員会・報酬委員会を継続し、取締役人事・報酬の客観性と透明性を確保する体制を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「取締役会の任意の諮問機関として、委員の過半数を社外取締役とする指名委員会(委員長:角田吉隆、南谷洋志、畠山隆雄、木村安壽、南山学)及び報酬委員会(委員長:木村安壽、畠山隆雄、南山学)を設置し、各委員会において取締役の人事や報酬等を審議することにより、これらの事項に関する客観性及び透明性を確保して、コーポレートガバナンスの強化を図っております。」
取締役会の任意の諮問機関として、社外取締役を過半数とする指名委員会と報酬委員会を設置し、取締役人事・報酬の客観性と透明性を確保する体制を示している。