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業績予想の修正4428シノプス情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関する補足説明資料

2024年12月期の通期業績予想を、売上高2,120百万円から1,780百万円、営業利益340百万円から145百万円へ下方修正した。配当予想は年間15円00銭、期末8円00銭で据え置いた。

読む価値
63注目
3項目のうち1項目からの評価です
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-340
百万円(売上高の前回予想からの減少額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示
元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2024-11-29
訂正前

売上高 2,120百万円 / パッケージ 61百万円 / 導入支援 566百万円 / サポート 375百万円 / クラウド 1,116百万円 / 営業利益 340百万円 / 経常利益 340百万円 / 当期純利益 238百万円 / ストック売上高 1,492百万円 / ARR 1,770百万円 / 年間配当 15円00銭 / 期末配当 8円00銭

訂正後

売上高 1,780百万円 / パッケージ 75百万円 / 導入支援 405百万円 / サポート 371百万円 / クラウド 927百万円 / 営業利益 145百万円 / 経常利益 145百万円 / 当期純利益 103百万円 / ストック売上高 1,299百万円 / ARR 1,348百万円 / 年間配当 15円00銭 / 期末配当 8円00銭

変更点売上高 △340百万円 / ARR △422百万円 / 配当 据え置き
業績への影響(会社の説明)

売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の通期予想を下方修正した。一方、配当予想は年間15円00銭、期末8円00銭で据え置いた。

訂正の理由

クラウド大規模案件について、KPI達成状況の見極めのため検討期間が延長されたこと。既存顧客のパッケージ大型案件の一部が来期計上見込みとなったこと。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正内容売上高 2,120百万円 / パッケージ 61百万円 / 導入支援 566百万円 / サポート 375百万円 / クラウド 1,116百万円 / 営業利益 340百万円 / 経常利益 340百万円 / 当期純利益 238百万円 / ストック売上高 1,492百万円 / ARR 1,770百万円 / 年間配当 15円00銭 / 期末配当 8円00銭 → 売上高 1,780百万円 / パッケージ 75百万円 / 導入支援 405百万円 / サポート 371百万円 / クラウド 927百万円 / 営業利益 145百万円 / 経常利益 145百万円 / 当期純利益 103百万円 / ストック売上高 1,299百万円 / ARR 1,348百万円 / 年間配当 15円00銭 / 期末配当 8円00銭(売上高 △16.0% / パッケージ +22.0% / 導入支援 △28.4% / サポート △1.1% / クラウド △16.9% / 営業利益 △57.4% / 経常利益 △57.4% / 当期純利益 △56.7%)
訂正の理由クラウド大規模案件について、KPI達成状況の見極めのため検討期間が延長されたこと。既存顧客のパッケージ大型案件の一部が来期計上見込みとなったこと。
業績への影響売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の通期予想を下方修正した。一方、配当予想は年間15円00銭、期末8円00銭で据え置いた。
この書類が述べていない項目(3件)
訂正の対象となる開示元の開示日訂正箇所

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期中の導入を予定していたクラウド大規模案件について、KPI達成状況を見極めるため検討期間が延長されたことが主な理由。また、既存顧客のパッケージ大型案件の一部が来期計上見込みとなった。人件費や通信費の削減もあったが、売上減少を吸収できなかった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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