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百万円(営業利益の前期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2021年12月期 通期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,201百万円+32.1%
営業利益142百万円+520.0%
経常利益156百万円+1,320.0%
純利益101百万円+1,260.0%
売上総利益率47.1%
営業利益率11.9%
販管費423百万円
当四半期3か月の実績
売上高
434百万円+4.0%
営業利益
116百万円
通期業績予想
売上高
1,500百万円
営業利益
200百万円
経常利益
200百万円
当期純利益
128百万円
パッケージ
218百万円
導入支援
302百万円
サポート
292百万円
クラウド
686百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高100
パッケージ123.1
導入支援91.4
サポート99
クラウド96.4
営業利益142
経常利益139.3
当期純利益170.6
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は計画どおり、営業利益・経常利益・当期純利益は計画以上。導入支援・サポート・クラウド売上は計画未達、パッケージ売上は計画以上。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
導入支援件数増加前年比2.2倍
導入支援売上高増加
186百万円
クラウド新規獲得・店舗展開によるARR増加
97百万円
既存ユーザーのクラウド追加利用等によるARR増加
74百万円
サポート・レンタル契約からクラウドへの移行等によるARR減少
22百万円
人件費増加
719百万円
外注費増加
89百万円
新しい施策
- 2022年1月の伊藤忠商事との業務提携
- sinops-CLOUD AI値引きのサービス化
- サトーのFLEQVとの連携
- 物流業・メーカー向けサービス展開
- DCMプラットフォームの開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- シェア率17.4%前年同期比+1.9pt
- 契約社数100社前年同期比+15社
- ARR698百万円前年同期比+27.2%
- NRR(クラウド、2021年平均)119.4%
- NRR(クラウド、2021年4Q平均)116.5%
- 契約件数7,438件前年同期比+1,908件
- 食品ロス率削減13.4%
セグメント別実績
パッケージ
売上高
245百万円
前年同期比+7.8%
導入支援
売上高
329百万円
前年同期比+130.0%
サポート
売上高
308百万円
前年同期比+12.1%
クラウド
売上高
318百万円
前年同期比+20.8%
市場規模・シェア
売上400億円以上の小売業316社・年商合計62.0兆円
シェア率17.4%
店舗数・拠点数
期末クラウド有償店舗数1,381店舗
従業員数
人数81人(2021年12月末)
期中の増減+20人を計画
採用計画2022年に101人体制を早期実現。技術部門62人、営業部門26人を目指す
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2021年12月期 通期 |
| 売上高 | 1,201百万円(前年比 +32.1%) |
| 営業利益 | 142百万円(前年比 +520.0%) |
| 経常利益 | 156百万円(前年比 +1,320.0%) |
| 純利益 | 101百万円(前年比 +1,260.0%) |
| 売上総利益率 | 47.1% |
| 営業利益率 | 11.9% |
| 販管費 | 423百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 434百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 116百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,500百万円 / 営業利益 200百万円 / 経常利益 200百万円 / 当期純利益 128百万円 / パッケージ 218百万円 / 導入支援 302百万円 / サポート 292百万円 / クラウド 686百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 100 / パッケージ 123.1 / 導入支援 91.4 / サポート 99 / クラウド 96.4 / 営業利益 142 / 経常利益 139.3 / 当期純利益 170.6 |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は計画どおり、営業利益・経常利益・当期純利益は計画以上。導入支援・サポート・クラウド売上は計画未達、パッケージ売上は計画以上。 |
| セグメント別実績 | パッケージ 売上高 245百万円 / yoy_pct 7.8 / 導入支援 売上高 329百万円 / yoy_pct 130 / サポート 売上高 308百万円 / yoy_pct 12.1 / クラウド 売上高 318百万円 / yoy_pct 20.8 |
| 増減要因の内訳 | 導入支援件数増加 前年比2.2倍 / 導入支援売上高増加 186百万円 / クラウド新規獲得・店舗展開によるARR増加 97百万円 / 既存ユーザーのクラウド追加利用等によるARR増加 74百万円 / サポート・レンタル契約からクラウドへの移行等によるARR減少 22百万円 / 人件費増加 719百万円 / 外注費増加 89百万円 |
| 主要KPI | 指標名 シェア率 / 値 17.4% / 前年同期比 +1.9pt、指標名 契約社数 / 値 100社 / 前年同期比 +15社、指標名 ARR / 値 698百万円 / 前年同期比 +27.2%、指標名 NRR(クラウド、2021年平均) / 値 119.4% / 前年同期比 非開示、指標名 NRR(クラウド、2021年4Q平均) / 値 116.5% / 前年同期比 非開示、指標名 契約件数 / 値 7,438件 / 前年同期比 +1,908件、指標名 食品ロス率削減 / 値 13.4% / 前年同期比 非開示 |
| 店舗数・拠点数 | 期末 クラウド有償店舗数1,381店舗 / 期中の出退店数 非開示 |
| 従業員数 | 人数 81人(2021年12月末) / 期中の増減 +20人を計画 / 採用計画 2022年に101人体制を早期実現。技術部門62人、営業部門26人を目指す |
| 市場規模・シェア | 市場規模 売上400億円以上の小売業316社・年商合計62.0兆円 / シェア率 17.4% |
| 新しい施策 | 2022年1月の伊藤忠商事との業務提携、sinops-CLOUD AI値引きのサービス化、サトーのFLEQVとの連携、物流業・メーカー向けサービス展開、DCMプラットフォームの開発 |
この書類が述べていない項目(11件)
単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドサービスを中心に新規受注が増え、導入支援件数が増加したこと、クラウドの店舗展開が進んだことが増収要因。クラウドへの投資を行う一方、リモートワークを推進したことが営業利益の増加要因とされている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。