EduLab(4427)・事実実績引用
本社移転予定費用の引当と特別損失計上
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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本社移転予定費用の引当・特別損失2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023実績引用有価証券報告書
「主に第2四半期までに計上したソフトウエア等の減損損失及び本社移転予定費用の引き当てに伴う特別損失の計上等により、親会社株主に帰属する当期純損失は損失幅が拡大しました。」
本社移転予定費用の引当ては通期の特別損失要因として過去の計上実績が引用され、事業構造改革関連費用等とともに最終損失の拡大に寄与した。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「また、主に第2四半期までに計上したソフトウエア等の減損損失及び本社移転予定費用の引き当てに伴う特別損失の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は損失幅を拡大しました。」
本社移転予定費用の引当ては主に第2四半期までに計上された特別損失として、当第3四半期の純損失拡大要因として過去の計上実績が引用されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、主にプラットフォーム事業及びテスト等ライセンス事業の一部の固定資産グループにおけるソフトウエア等の減損損失及び本社移転予定費用の引き当てに伴う特別損失の計上等により、親会社株主に帰属する四半期純損失は損失幅を拡大しました。」
本社移転予定費用の引当てに伴う特別損失が当第2四半期累計期間の親会社株主帰属四半期純損失の拡大要因として初めて明示された。