EduLab(4427)・リスク再掲
ライセンスモデル移行に伴う先行開発コスト
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ライセンスモデル移行に伴う先行開発負担・売上未達リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループが開発する教育関連システムについては、受託開発から当社グループがリスクをとって開発して使用料を得るライセンスモデルへと移行しております。これによりライセンス収入が経常的に見込める予定です。」
先行開発コストを負担するライセンスモデルへの移行と、売上未達時の影響可能性を継続して説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループが開発する教育関連システムについては、受託開発から当社グループがリスクをとって開発して使用料を得るライセンスモデルへと移行しております。」
先行開発費を負担する一方で継続的なライセンス収入を得るモデルへの移行と、その売上未達リスクを継続して説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「受託開発から当社グループがリスクをとって開発して使用料を得るライセンスモデルへと移行しております。」
高マージンの継続的ライセンス収入を見込む一方、アップフロントの開発コストと売上未達リスクがある構造を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「受託開発から当社グループがリスクをとって開発して使用料を得るライセンスモデルへと移行しております。」
高マージンの継続的ライセンス収入を見込む一方、サービス開始前の開発費負担と売上未達リスクを示している。