EduLab(4427)・施策前進
インドKyoshi事業の再構築と市場シェア拡大
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インド教育テスト事業の再構築とオンライン化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社グループとしては、2020年5月より本格的に開始したオンラインのテスト・プラットフォームである「OneUp」の収益拡大等を通じて、引き続きインド国内のテスト事業の拡大を図りたいと考えております。」
インド国内向けテスト事業について、2020年5月にオンラインテスト・プラットフォームOneUpを本格開始し、収益拡大を新たな成長手段としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後の課題としては、当社グループでインドのオフショア開発会社であるJIEM India Private Limitedと本テスト事業を担ってきたKyoshi Education Private Limitedを合併することでシステム開発とコンテンツ開発のシナジー効果を生み、テスト商品をCBT化して市場投入することがあげられます。」
インド事業の再構築、システム・コンテンツ開発の統合、テスト商品のCBT化という課題を引き続き示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成29年度10月から平成30年2月までの5ヶ月間の累計で約1万2,000テストを販売し実施いたしました。当社グループとしては早期に市場シェアの拡大を図りたいと考えております。」
紙媒体の理系4科目テストを軸に、販売パートナー網、プネ開発拠点、バンガロール物流拠点を強化し、将来のCBT展開も視野に入れている。